子供と出かけて楽しかった場所を“みんな”で共有するお出かけメディアです。

次のお休み、どこ行こう。公園は行き飽きたな。ショッピングモールも代り映えしない。

近場でも、遠出でも、もっと自分の知らない家族で楽しめる

場所はないものか???

毎日の仕事、家事、子育てに紛争する現代社会のママ・パパは

なかなか情報収集する時間もない…。

そんな生きづらい世の中を、「楽しく」子供との生活を楽しんでいくためのご家族参加型メディアがコドモトです!!

うちの子

…性別は決めてない。よってあえて髪は書きませんでした。スポーツキャップは、ポケ●ンの主人公からインスピレーション。色は、ピカ●ュウの色にしてみた。

カカ

…運営主が小さい頃の近所に、「まいちゃん母(カカ)」という天然のキャラクターが存在しており、なんでカカなんだろう?と今でもたまに思い返すことがあるので、そこから拝借。ピンクにしたのは、なんとなくです。

トト

..カカにしたので、パパではなんだなぁと思ってトトにしました。一番なんとなくです。すみません。緑もなんとなくです。すみません。父親とはそういうものなのだ。

codomotto図鑑(みんなのお出かけメディア)

… みんなのお出かけして楽しかった場所を共有する場。写真とエピソードを共有して頂ければ、運営主が加工して、インスタグラムにアップします!(投稿者をタグ付けして共有します。ご協力ください)

codomotto旅録(たびログ)

… 運営主が出かけた旅先の記録をYouTubeにして共有していきたいと思います。

 動画編集のプロではないので、クオリティは担保できません。ホームビデオ的  

 なノリで見てください。できれば、いいね!チャンネル登録!コメント!を下

 さい。動画編集って結構時間かかるので、心が折れそうになります。元気の源を。

codomotto各地の研究(クレヨンモンスター)

… 運営主が出かけた旅先での気付きをまとめて研究レポートに。物書き的な事を

 したい運営主の自己満です。そのままだと面白くなさそうなので、レポートを

 基にAIにモンスターを生成してもらい、ファミリーを増やしていきます。

横塚 翔太と申します。

4歳の娘と妻と暮らす3人家族です。

活動に至った背景は、シンプルに自分自身が出かけ先とかに困る事が多かったのと、子育ては楽しい事ばかりだけど、もちろん苦しい事もあるので、吐き出したいとか気分転換したいとか思う瞬間はあるわけで。

みんな、同じなのかな?と思って、そのような方々の「気持ちの上がるコンテンツ」になればと思って活動を始めました。

怪しい活動と思われて、参加を控えよう。とか、必ずそういう方もいらっしゃるかなと思い、せめてもの活動の本気度の証明として、本名を開示する事にしました。

運営元ページの方では、より詳細な素性を明かしていますのでもしもご興味があれば、ご覧ください。

①子育て世代の憩いの場にする。

…子育てをしていると、辛い時・大変な瞬間は必ずあるが、それ以上の楽しみや仲間がいる安心感で乗り越えられる子育て世代の憩いの場を作りたい。

少子高齢化・物価高の中で子育てを行う世代同士で盛り上がり、支えあう。

②子育て世代を応援するコンテンツ作り。

…楽しめるコンテンツを優先的に企画・発信をするものの、それ以外にもAIを駆使した子育てに関するお悩み解決チャットボットの運用を行うなど、共感にとどまらない、解決を支援するコンテンツ制作を行いたい。

③地方の魅力で、地方を元気に。未来を残す。

…日本が抱える課題の一つに、都市部への人口増加が掲げられる。地方から人が減る、存続が危ぶまれる場所もある。地方の魅力を見つけたり、活気を生み出す活動で、人口増加や経済力向上に貢献し、子供たちの未来を創る活動を行う。

コドモトファミリーが着用しているスポーツキャップ。

これをcodomottoにおける一つのトレードマークにしました。

なぜスポーツキャップなのか!?

巷で、某野球選手の人気の追い風でスポーツキャップを被る人

をよく見かけるようになったため。

お出掛けや旅行は、子供にとっては”冒険”みたいなもの。

冒険というワードが勝手に、夏休み的なものをイメージしまして(運営主の先入観です)、夏休みは帽子被って虫取りアミ。

直射日光を避けたりできるし。

今となっては、「都会でオシャレ」とみなされるアイテムなので、

ファミリーにかぶせてみました。

ゆくゆく、グッズ展開とかして、みんなで被れたら楽しいかなと妄想しています。(デザイン・企画アイデアは随時募集します)